【セキスイハイムの間取りプラン・事例集】平屋から狭小住宅・30~40坪の間取りまで!

セキスイハイムの間取りプラン・事例集

セキスイハイムは、鉄骨系住宅の強さと”工場内建築”による安定した品質が目玉のハウスメーカーです。建築工程の約8割を工場内で行うことから、工期が早いことや人の手によるミスがないことが強みとなっています。

また、標準モデルの「パルフェ」を主軸に、傾斜屋根が特徴の「ドマーニ」、都市住宅向けの3階建て「デシオ」、そして2×6工法で造る木造住宅「グランツーツーV」など、平屋から3階建てまで幅広い商品ラインナップも魅力の一つ。

ここでは、セキスイハイムの豊富なラインナップをご紹介するとともに、30坪・40坪の2階建て、30坪以下の平屋の間取りプランもご紹介します。
傾斜天井によって生まれた屋根裏部屋を居住空間として活用した間取りや、子育て世代向けに家事の時短・子供の安全を考慮した間取りなど、商品の特徴・強みがうまく反映された間取りプランが揃っています。

それでは、鉄骨・木造に関わらず強い耐震性能を誇り、様々なライフスタイルに対応するセキスイハイムの商品・間取りプランをご覧下さい。


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【セキスイハイムの商品】鉄骨や木造、平屋~3階建まで勢揃い

セキスイハイムは、大部分を工場で造る”工場内建築”と、高い耐震性能に定評のあるハウスメーカーです。鉄骨住宅をメインに取り扱い、人の手によるミスや技術の差がない「頑強な家」であることが人気の理由です。

ここでは、標準モデルの「パルフェ」をはじめ、木造住宅の「グランツーユーV」、独自の工法で屋根裏に部屋を造る「ドマーニ」など、高い耐震性能をベースに家族構成やライフスタイルによって細かく分けられた、セキスイハイムの豊富な商品プランをご紹介。

平屋・2階建て・3階建て、そして鉄骨住宅も木造住宅も取り扱っているため、幅広い要望に答えられる商品ラインナップが取り揃えられています。

セキスイハイムの標準モデル「パルフェ」

セキスイハイムの標準モデル「パルフェ」

パルフェ」は、セキスイハイムの標準モデルで、他の鉄骨系住宅のベースとなっている商品です。後にご紹介する「ドマーニ」はパルフェに傾斜屋根を搭載したもの、「デシオ」はパルフェを3階建てにしたもので、どちらもパルフェを軸に改良された商品となっています。

セキスイハイムの基幹商品という位置づけから、パルフェの特徴=セキスイハイムの特徴なので、パルフェ自体には”コレ!”という尖った特徴はないものの、大部分を工場で作り上げる「工場内建築」と、高層ビルなどにも使われている「ボックスラーメン構造」の組み合わせによる”高い耐震性”や、メンテナンスフリーでありながら高級感あふれる”総タイル張り”の外観が人気の理由となっています。

また、パルフェにはもうひとつ「共働き・子育て家族向け商品」としての特徴も。
パルフェ-bjスタイル」という名で発売されたこの商品は、「防犯」「家事」「教育」の3つに焦点を充て、共働き・子育て世代が抱える悩みを設備・動線・間取りの工夫で解決するものになっています。

パルフェ-bjスタイルについては、後述する【40坪】共働き・子育て世代に優しい間取り【パルフェ-bjスタイル】にて、具体的な間取りプランを元にご説明しているので、ぜひご一読ください。

2×6工法の強く暖かい木造住宅「グランツーユーV」

2×6工法の強く暖かい木造住宅「グランツーユーV」

鉄骨系住宅が目を引くセキスイハイムですが、木造住宅の「グランツーユーV」も手掛けています。

グランツーユーVの最大の特徴は、「2×6工法」で建てられること。
よく似た名前に「2×4工法」がありますが、これは柱や梁といった”線”ではなく、”面”を組み合わせて家を造ることで高い耐震性を実現し、アメリカ・カナダでは約9割もの採用率を誇る工法です。そして2×6工法は、2×4工法で使用される木材よりも、1.6倍もの厚みの木材を使うことで、さらに頑丈な家を造る工法です。

さらに、セキスイハイムでは、この2×6工法も”工場内建築”するため、もちろん職人の腕の差や人的ミスはなく、人の力では運べないほど大きく分厚い部材も扱うことができるため、安定した品質・強さが確保されています。

セキスイハイム特有の「工場内建築」はそのままに、鉄骨ではなく木造住宅を建てたいという方にピッタリの商品と言えるでしょう。

傾斜屋根で”もうひと部屋”を造る「ドマーニ」

傾斜屋根で”もうひと部屋”を造る「ドマーニ」

ドマーニ」はパルフェの最上階に傾斜屋根を採用した商品です。
ドマーニの最大の特徴は、傾斜屋根によって生まれる屋根裏部屋。一般的に収納スペースとして使われる狭い屋根裏とは違い、最大2.5mの天井高8畳の無柱空間を確保することで居住空間としての”もうひと部屋”を実現することができます。

ドマーニで実現できる屋根裏空間は4つ。
・広く優れた収納力を持つ「ロフト」
・3階と同等の景色が楽しめる「ペントハウス+バルコニー」
・小屋裏を3階として使う「小屋裏3階」
・小屋裏3階にバルコニーを併設した「小屋裏3階+バルコニー」

つまり、本来であれば建坪の関係上諦めざるを得なかった書斎やゲストルームも、ドマーニなら屋根裏空間に配置できるということです。「3階建てには憧れるけどは予算的に厳しい…」といった場合でも”もうひと部屋”が叶うのは、ドマーニならではの魅力と言えるでしょう。

“広い×大きい×高い”で大空間の3階建て「デシオ」

広い×大きい×高い

デシオ」は、限られた土地を有効的に使うことができる、都市住宅向けの3階建て商品です。3階建ての高さとボックスラーメン構法の「柱を少なくできる」というメリットを最大限に活かした、広い空間・大きな開口・高い天井が大きな特徴です。

デシオは都会向けの商品ということもあって、土地を有効的に使うために1階にガレージを設け、2階・3階にリビングを配置する方が多く見られます。2階建ての家とは一味違う景色が眺められる他、川の氾濫などの水害時でも居住空間を守れることが人気の理由です。

また、都会の土地では庭を設けることが難しいケースが多々ありますが、デシオなら2階・3階を利用して「うちそとテラス」を設けることができます。屋外の開放感と室内のプライベート感を併せ持つ”庭”を作れるのは、充分に居住スペースが確保できる3階建てのデシオならではの魅力と言えます。

「狭い土地でも十分な居住スペースを確保できる」という当たり前のメリットだけでなく、高さを活かした遊び心ある提案が魅力の商品となっています。

電力の自給自足を図る「スマートパワーステーション」

電力の自給自足を図る「スマートパワーステーション」

スマートパワーステーション」は、”賢く電力を創る場所”という名の通り、太陽光発電でエネルギーの自給自足を目指すスマートハウスです。

日中は太陽光パネルからの電力を使いつつ、余った電力は蓄電池に。夜はその蓄電池からの電力を使い、足りなくなった分だけを電力会社から購入して使うため、日々の電気代を大幅に節約することができます。

また、普通のスマートハウスと違う特徴は、「大雨や暴風の警報時に自動で蓄電池へ充電してくれる」ことです。これにより、万一の停電時も冷蔵庫や照明、テレビやスマホの充電に困ることもありません。生きるために最低限必要な電力や、情報収集のための電力が使えることは、停電時に大きな安心を与えてくれるはずです。

現在は、電気代の節約・売電による利益を目的に付けることの多い太陽光パネルですが、今後スマートパワーステーションのように気象警報との連動が当たり前になれば、災害時に備えるための設置が一番の理由になるのではないでしょうか。

“そこに暮らす人を守る”という家本来の目的を、最先端の技術を駆使して果たしてれる商品と言えるでしょう。

セキスイハイムの評判・口コミ/坪単価の参考

セキスイハイムの評判・口コミ/価格・坪単価の目安

2019.11.12

セキスイハイムで建てる「30・40坪の2階建て」間取りプラン

ここでは、セキスイハイムが提案する「2階建ての間取りプラン」をご紹介します。

高い耐震性と木のぬくもりを兼ね備えた「グランツーユーV」で建てられた30坪の家は、大きな曲線を描くボウウィンドウを取り入れることで、太陽の位置に関わらずいつでも明るいLDKを実現。

また、共働き・子育て世代向けに「パルフェ-bjスタイル」で建てられた40坪の家は、家事の負担を減らす動線に加え、子供の学習に寄り添って生活できるよう考慮された間取りとなっています。

木のぬくもりや自然との調和を体現したグランツーユーVと、家事が楽しくなる動線・家に居なくても安心できる家を実現したパルフェ-bjスタイル。どちらの間取りも商品のコンセプトがしっかり反映されており、「なぜその商品を選んだのか」が分かる間取りとなっています。

【30坪】いつでも明るいLDKが特徴の間取り【グランツーユーV】

【30坪】いつでも明るいLDKが特徴の間取り【グランツーユーV】

出典:セキスイハイムの木の家

まずご紹介するのは、セキスイハイムが展開する木造住宅「グランツーユーV」の間取りです。30坪という平均より少し狭い面積でありながら、20帖という広いLDKに加え、視界が大きく広がるボウウインドウにより、開放的な空間が演出されています。

この間取りの最大の特徴である「ボウウインドウ」とは、同じサイズの窓を3面以上組み合わせ、弓形(bow)に張り出させた出窓のことです。このボウウインドウを家の南側に配置することで、太陽の位置に関係なくいつでも自然光で明るいLDKが実現されています。

また、大きな窓によくある「通行人や隣の家から丸見えで視線が気になる」という失敗を防ぐため、あらかじめ窓の前に植栽を設け、自然光を取り入れつつも外からの視線は遮る工夫がなされています。

2×6工法による優れた耐震性と木材特有のぬくもりに加え、太陽光・植栽による外部の自然もLDKに取り入れた暖かい間取りと言えるでしょう。

【40坪】共働き・子育て世代に優しい間取り【パルフェ-bjスタイル】

【40坪】共働き・子育て世代に優しい間取り【パルフェ-bjスタイル】

出典:セキスイハイム

次にご紹介するのは、パルフェの共働き・子育て世代向け商品「パルフェ-bjスタイル」の間取りです。パルフェ-bjスタイルとは、家事の時短を図る「たのしく家事モデル」、子供が安心して留守番できる「スマートモデル」、子供の学習を支える「かげやまモデル」の3つを間取りに反映する提案型商品です。

この間取りでは、「洗う・干す・畳む・しまう」を一直線上で完結させられる洗濯動線をベースに、洗濯物が溜まっていても干せる2階の室内干しコーナー、出勤・帰宅時にスムーズに手荷物をしまえるおでかけ収納など、家事の時間を減らして一家団欒の時間を増やすための「たのしく家事モデル」が盛り込まれています。

また、「スマートモデル」からは、スマホ連携カメラホンや蓄電池を採用しています。子供1人で留守番しているときでも、外出先から来訪者の確認・応対を可能にすることで犯罪の危険性を削減。また、万一の停電時も蓄電池からの電力で普段どおりの生活を送ることができるため、子供の不安も最小限に。

そして「かげやまモデル」からは、ダイニング脇のカウンターデスクや、2階のファミリーギャラリーが採用されています。カウンターデスクで勉強する習慣を付けることで、家事中でも子供の勉強を見守ることができる上に、親がいるので子供も集中して宿題をこなすことができます。また、ファミリーギャラリーは、子供が作った作品を飾ることで自信を育てることを目的としています。

家事は短く」「安心して住める」「子供の成長を支える」という3つを備えた、子育て世代には嬉しい間取りと言えるでしょう。また、この3つのモデルには他にも多くのラインナップが用意されており、施主自身の考え方やライフスタイルに合わせて組み合わせることができます。

セキスイハイムで建てる「30坪以下の平屋」間取りプラン

セキスイハイムの手掛ける平屋は、セカンドライフ向けの「楽の家」、夫婦2人暮らし向けの「たのしみの家」、子育て世代向けの「そだての家」と、目的・ライフスタイルに合わせた3つのスタイルが用意されています。

会話が不足しがちなセカンドライフ向けには、近隣とのコミュニケーションの場を作ったり、大人夫婦向けには家での時間を愉しく過ごし、友人も気兼ねなく呼ぶことができる間取りに。そして子育て世代向けには、庭のデッキをLDKで囲み、いつでも子供が視界に入る間取りが提案されています。

それでは、セキスイハイムが展開する3つの平屋の間取りをご紹介します。

【26坪】テラスで近隣との繋がりを作る間取り【楽の家】

【26坪】テラスで近隣との繋がりを作る間取り【楽の家】

出典:セキスイハイムの平屋

まず始めにご紹介する間取りは、セカンドライフ向けに近隣とのコミュニケーションの場が特徴の平屋です。玄関脇に設けられた「うちそとテラス」は、いわば現代版の縁側。道端ではなく家の中でもない境界線のようなスペースで、知り合いの近隣住民とも気軽に会話を楽しむことができます。

また、主寝室の階段を上がれば、14畳もの収納スペースが用意されています。もう使わないけど捨てたくはない物、将来子どもに引き継いでほしい物など、セカンドライフを送る年齢では収納する物が増えがち。しかし、この間取りであれば、無理やり詰め込むこと無く大切なものをしまうことができます。

そして、道路から離れた位置に設けられたデッキは、植栽で外からの視線を遮っているため、外でありながら周りを気にせずリラックスすることができます。お孫さんが遊びに来たときも、道路に飛び出す危険性を気にせず外で遊ばせられるのも嬉しいポイントです。

【28坪】デッキや書斎で”家時間”を愉しむ間取り【たのしみの家】

【28坪】デッキや書斎で”家時間”を愉しむ間取り【たのしみの家】

出典:セキスイハイムの平屋

次にご紹介する間取りは、夫婦二人の生活で家に居る時間を愉しむことに焦点を当てた平屋です。

LDKの延長線上に設けられている広いデッキは、視界を大きく広げる効果があり、実際の帖数以上に広いLDKを演出しています。太陽の下でコーヒーを飲んだり、友人を呼んでバーベキューをしたり、休日の愉しみ方を広げる贅沢な空間が設けられています。限られた土地で広いデッキを実現できるのは、夫婦二人で暮らすコンパクトな家だからこそと言えるでしょう。

また、この平屋は「ドマーニ」で建てられていることから、平屋でありながら屋根裏にも居住スペースが確保されています。これにより、面積の関係で平屋ではなかなか実現できないゲストルームも完備。天井高2.5mと圧迫感を感じない広さで、気兼ねなく友人を招待することができます。

そして、主寝室横に設けられた書斎もちょっとしたポイントです。2.9畳と決して広くはありませんが、1人の時間や趣味を楽しめる自分だけの空間が用意されていることは、”家での時間”を愉しむための工夫と言えます。

【29坪】LDKから”外”が感じられる間取り【そだての家】

【29坪】LDKから”外”が感じられる間取り【そだての家】

出典:セキスイハイムの平屋

最後にご紹介する間取りは、LDKから”外”が感じられる平屋です。
最大の特徴は「平屋なのに吹き抜けがある」ことでしょう。LDKの真上に設けられた傾斜天井には窓が配置されており、日中は暖かい自然光を取り込み、夜は家の中から星空を見上げることができます。

また、L字型に囲まれているデッキは内と外の境界を曖昧にし、まるでLDKが庭まで広がっているかのような空間を演出。デッキがLDKに囲まれているため、外で遊ぶ子供をどこからでも見守ることができるのも、子育て世代に嬉しいポイントです。

そして、段差も仕切りもなくLDKの一角に配置されている畳コーナー。フローリングとは違って柔らかい畳の上なので、安心して遊ばせられる子供専用の遊び場に。もちろん、これも同じくLDKから見守ることができます。

LDKに”外”を取り入れることで子供の感性を豊かに育て、思う存分遊ばせられる間取り。まさに、親と子供を1番に考えた「そだての家」と言えるでしょう。

まとめ:セキスイハイムの間取りプラン・事例集

ここまで、セキスイハイムの商品ラインナップ、2階建て・平屋の間取りプランをご紹介してきました。

工場内建築」と「ボックスラーメン構造」による高い耐震性が目玉のセキスイハイムですが、幅広い商品ラインナップや、様々なライフスタイル・家族構成に対応する提案力、商品の特徴を活かした遊び心のある間取りプランも大きな魅力であることが分かりました。

特に、屋根裏空間や3階建ての良さの活かし方がポイントになる「ドマーニ」や「デシオ」は、依頼者自身の要望によって間取りが大きく変わるため、あなただからこその間取りプラン、セキスイハイムだからこその間取りプランが出来上がるはずです。

鉄骨系住宅をお考えで「頑強な家」「家を楽しめる間取り」を求めている方は、セキスイハイムを選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。

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